また、韓流映画を観てしまいました…
「連理の枝」というタイトルで、チェ・ジウさんが出演してました。
うーん、悪くはないのだが、あまりにもベタな設定、ストーリー、
そして演出と、いかにも「涙する」ものを揃えてしまった感じが
してならないです。
チェ・ジウさんの演技なのか演出なのか、ちょっと、それはないでょう!
的な感があり、この人は巧いのか大根なのか判らなくなってきました。
少し前の日韓共同製作だったTBS系のドラマ「輪舞曲(ロンド)」の方が
良かったような気がしましたね〜!
でも、ホントに嫌いではないですよ、こういった映画は・・・
でも、ハマっている女性の方達が多くいるのも分かる気がしますね。
しかしながら、あまりにもそういった要素を揃えて、「さー!どうぞ!」
のような映画の作り方は確かにコケはしないとは思いますが、でもなぁ〜
とも、感じてしまうのですよっ!
うーむ、ちょっと、私的にはコレはコレで何とも言えないな~!
っというのが、素直な感想でしたね〜!
でも、ホント、私は好きですよ、こういった映画も。
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